立場を越えて建設DXを「つなぐ」

AIの急速な進展により、建設DXをどう推進すべきかが企業にとっての悩みどころ。鹿島建設で設備設計、不動産デベロッパーで施設管理、オートデスクで技術営業を統括するなど幅広い経歴をもつPolaris Advisory Works代表の羽山拓也氏が情報と現場、課題と技術、そして人と人をどう「つなぐ」かを、独自の視点から解説し、建設業の進むべき方向性を指し示す。

記事トレンド把握のため、気軽に押して下さい

トップに戻る

注目コンテンツ